アフィリエイトの屍サイト
アフィリエイトで広告配信が終了したサイトはたいていリンクを張り替えられることが無く屍のサイトと化している。これか1つ2つのサイトであればいいのですが、100サイトとか作っていると手に負えなくなる。
広告バナーの掲載が記事ページだと尚厄介。
ASPアフィリエイトは管理が可能な範囲で掲載する。
無料ブログはAmazonや楽天Yahoo!アフィリエイトのようにクッキーでリンクが切れても売りあげがあがるもので作成していたほうが無難だ。独自ドメインで作るメインサイトで管理できる範囲でのみASPのアフィリエイト広告は利用したい。
最近短縮URL化してアフィリエイトしている人もいるようですが規約で禁止していたり、規約変更でそれがNGになる可能性もあるのであまり裏技的な方法にも注意が必要なところ。
サイドバーにはったりするのは、効果的でない掲載方法は無意味なので記事ページに掲載していることがほとんどなのでしょうが、これが結構つらいものなので、このあたりは工夫が必要そうだ。
億劫ならアドセンス型広告
PV数は山ほどあるけど掲載コンテンツが多岐にわたる場合などは、Googleアドセンスに任せるのが無難だろう。アドセンスほどコンテンツまっちに優れた広告配信は無い。
ほかのアドセンス型の広告配信は、コンテンツマッチを歌っていてもまったく効果は期待できない上に、広告もろくなものがなかったり単価が低かったりと機能しないので、他の類は手段としては省きたい物です。
広告が終了したら剥がす
広告が終了して終わった場合は手間でも剥がさないといけない。ASPによっては勧告メールがきたりもするようなところもあるそうだ。ASP BANだけは避けたいしそもそも、無効化された広告をいつまではっていてもリンクを渡すだけの行為なので無意味である。
ASPアフィリエイトが利益率は高かったりはしますがこれは結構手間がかかるのでこのあたりはバランスで考えたいです。
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2011年11月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アフィリエイト
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